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<title>アウトドア＆釣り入門！</title>
<link>http://outdoor.mmoh.jp</link>
<description>キャンプから釣り、マリンスポーツまで、アウトドアを始めたい人のための、アウトドア入門サイトです。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 18:23:08 +0900</pubDate>
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<title>サイパンのダイビングスポット、お奨めは?</title>
<description>キュージです！国内でのダイビングにも慣れてきたら、やはり海外へ行ってみたいですよね。今回は、サイパンのダイビングスポットをご紹介します。サイパン島 (Saipan Island) は、アメリカ合衆国の自治領北マリアナ諸島の中心的な島です。首都はススペ (Susupe) 。サイパン島は、年間を通して高温多湿で気温変化が少ない海洋性亜熱帯気候の島です。平均気温は27℃と常夏で1年中泳ぐことができます。日本から3時間程度で行けるため、日本人を対象にしたスキューバダイビングなどのマリンレジャーや観光産業に力を入れています。サイパンのダイビングスポットを紹介します。ラウラウビーチは、サイパン南東部に位置し、湾内でおだやかなスポットです。水中にガイドロープが張り巡らせてあるので講習でも使用されるものです。ラウラウビーチと言えば「アジ玉」が有名です。群れで広範囲を動き回るので運がよければ遭遇できます。Ｂ－２９はサイパン西部（インリーフ）のダイビングスポットです。水深１２ｍ位の所に旧日本陸軍の爆撃機の、プロペラ・エンジン・翼など機体のパーツが広範囲に散らばって沈んでいます。プロペラの前での記念写真撮影は人気になっています。この近くには、全長４０ｍほどの旧日本海軍の貨物船の沈んだ残骸があり、今では大きな漁礁の役割をはたしていて、アカヒメジ・ロクセンスズメダイ・ヨコシマクロダイ・バラフエダイなど、多数の魚を観察できる人気のダイビングスポットです。この他サイパンには、オブジャンビーチ・グロット・イーグルレイシティー・ウィングビーチ・ディンプル・アイスクリーム・ナフタンなど数多くのダイビングスポットがあります。</description>
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<category>ダイビング</category>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 22:52:42 +0900</pubDate>

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<title>ダッチオーブンの選び方　パート２</title>
<description>キュージです!です！ダッチオーブンの２回目です。ダッチオーブンにもいろいろな種類がありますので、選び方を中心にお話します。一口にダッチオーブンといっても、ダッチオーブンにはいくつかの種類があります。素材でいえば、鋳鉄製とアルミ製。形でいえば、足のついているものといないもの。フタの上に炭が乗せれるものと乗せられないものです。これらは用途や使う人によって分けられていますので、どんな目的で使うのか、何人くらいで使うのか、そしてどこで使うのかを考えて選ぶことが大事です。まずダッチオーブンで何を作るのか、そして何人分で作るのか。これでまずオーブンのサイズが決まります。ちょっとした蒸し焼き料理や、少人数のキャンプであれば8インチのダッチオーブンなどの小さめのものでもいいでしょう。逆に、鶏1羽を丸ごと使った料理や、大勢で作るのであれば12インチ以上のダッチオーブンが必要になります。大は小をかねる、とも言いますが、大きくなるとそれだけ重くなるので気をつけてください。次に使う場所ですが、これは単純に屋外か家庭内かです。足と蓋のエッジがあるのがキャンプタイプ、それがないのがキッチンタイプです。素材に鋳鉄製とアルミ製があります。アルミは鋳鉄製に比べて軽く、シーズニングの手間がかからないのが特徴ですが、熱が蓄積しにくい弱点があります。鋳鉄製のダッチオーブンの欠点はシーズニングや手入れの手間と重さですが、最近ではシーズニング不要のダッチオーブンも販売されています。サイズと用途、素材が決まったらどのメーカーのものを買うか、になります。値段との相談になりますが、できるだけ蓋と鍋が隙間なく密閉できるものを選びましょう。</description>
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<category>バーベキュー</category>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 22:46:32 +0900</pubDate>

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<title>キャンピングカー、中古の注意点</title>
<description>キュージです！中古のキャンピングカーについて、いろいろと情報をお伝えしてきましたが、今回は、中古のキャンピングカーについての注意点をお話します。「キャンピングカー｣とは、車中で寝泊りできる設備を搭載した車のことを指します。エンジンのついている自走式車は米国では｢モーターホーム｣と呼ばれる程、ほとんど住居と変わらない装備を持ち合わせてます。もうひとつはエンジンはなく、ヘッドの車に牽引するタイプの｢キャンピング・トレーラー｣があります。日本ではこれらを総称して｢キャンピングカー｣と呼称されています。中古の車は価格を始め、中古ならではの魅力も数多くあります。しかし中古の車を買うときには、新車では心配のない、色々な面で注意点を考慮する必要もあります。中古となるとデメリットの方が多いのは仕方のないことですが、「キャンピングカー」の場合は特に、メインの居室などは、オーナーが自分の趣味に合わせて改装をすることが多いため、壁や天井にねじ穴や傷が多いようです。また、自分が目的とする設備に優先順位をつけて、ひとつひとつチェックしていく方法もあります。ボディーの傷などの外見部分だけでなく、ドアやトランク、ボンネットなど開けられる部分や、鍵を使うすべての箇所を実際に開閉してみるとよいでしょう。消耗している部分やパーツを把握し、過去の修理歴や整備歴も確認しておく必要があります。また、年式が古いのに走行距離が少なすぎる車、逆に年式が新しいわりに走行距離が多い車、相場よりも格安な車なども注意し、購入時に理解、把握した上で手に入れることをおすすめします。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e130648.html</link>
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<category>キャンピングカー</category>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 17:18:13 +0900</pubDate>

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<title>海釣りに挑戦だ！</title>
<description>キュージです！釣りでも、やはり壮大な海釣りが大好きな人も多いですよね。今回は「海釣り入門」編です。海釣りと一言で言っても、漁場によって釣れるものは大きく異なります。沖合では鯛やイサキ、イカから、大きなものではカツオやカジキ、またその引きの強さからシイラなども釣られます。また他にも、砂浜での投げ釣りでキスやカレイ、ハゼ、秋には河口付近で鮭も釣れます。釣れる魚のサイズが大きく異なるため、魚に合わせた道具が必要になりますが、それさえあれば後は餌を用意して釣るだけです。海釣りに限らず、釣りの魅力は釣ったばかりの新鮮な魚を食べられるということです。魚がよく釣れるということは、その魚が旬である場合が多いです。また、魚屋に置かないような珍しい魚、あるいは高級魚が釣れることもあるでしょう。とはいえ、いきなり大物を狙ったところで釣れるわけではありません。ビギナーズラックにかけるより、最初は簡単に釣れるハゼ釣りや防波堤でのサビキ釣りあたりから始めた方が楽しいかもしれません。また最近では生簀に放流した魚を釣る海上釣堀というものもあります。利用料金は高いものの、高級魚が釣れるので大きな魚を釣ってみたい人は行ってみるといいでしょう。釣りの楽しみは他にも、潮風を感じたり、夜が明ける様子など、自然の中にいるということを感じさせることもあります。その自然も天候次第では命を失いかねない危険な状況になります。磯や沖だけでなく、防波堤でも海難事故は起こり得ますので、滑りにくい靴やライフジャケットを着用するなどの安全対策を徹底して釣りを楽しみましょう。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e130424.html</link>
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<category>釣り</category>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 16:57:35 +0900</pubDate>

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<title>沖縄でダイビングしたいっす！</title>
<description>です！ダイビングスポットでは、少なくても国内においてはやはり沖縄が一番ですよね。沖縄のダイビングスポットを紹介します。周りをさんご礁の海に囲まれた沖縄は、そのすべてがダイビングスポットと言っても過言ではないほど、ダイナミックな地形から熱帯魚の暮らすコーラルポイントまで、ダイビングスポットが豊富です。渡嘉敷島(とかしきじま)・座間味島(ざまみじま)・阿嘉島・慶留間島などの島々からなる慶良間(けらま)諸島は、那覇から船で１時間程度。世界有数の透明度を誇る美しい海域を持ち、年間通して多くのダイバーが訪れる人気のダイビングスポットです。八重山諸島にある石垣島のダイビングスポットは、市街・川平・北部の3エリアに別れ、マンタ(オニイトマキエイ)やマグロ ウォッチングを楽しみたいダイバーは川平エリアがおすすめです。夏から秋にかけてのマンタ遭遇率100％というのは世界でも稀なダイビングスポットです。国頭村(くにがみそん)のWロックは、イソバナの群生があり、水中写真のポイントとしても人気があります。日本最大級といわれるサンゴ礁群を見ることができる宮古島は隆起サンゴの島で、世界でも有数の透明度を誇る海です。自然の偶然が重なった神秘的な海は一度潜ったら病みつきになる沖縄のダイビングスポットです。沖縄本島での代表的なダイビングスポットとしては、恩納村(おんなそん)の真栄田(まえだ)岬があります。階段をおりて行っての潜水ですので初心者でも安心です。カラフルな魚類を観察できる北谷町(ちゃたんちょう)沖は、潮流が弱いので初心者でも安心な沖縄のダイビングスポットです。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e127454.html</link>
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<category>ダイビング</category>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 18:13:14 +0900</pubDate>

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<title>アウトドア派なら、もちろんダッチオーブン</title>
<description>キュージです！ダッチオーブンをご存知ですか？アウトドアが大好きな人ばかりなんで知ってると思いますが、知らない人のために、今回はダッチオーブンのお話をさせていただきます。近年、アウトドアでダッチオーブンを使う人が増えていますが、初めての人はどう使えばいいのかわからないのではないでしょうか。どんな料理でもこなせるダッチオーブンも、使い方がわからないとタダの鍋になってしまいます。まずダッチオーブンとは、分厚い金属製の蓋つきの鍋のうち、蓋に炭火を乗せられるように加工した鍋のことです。上においた炭火を利用することから｢オーブン｣として使えるわけです。そして鍋に厚みがあることで、鍋全体が均一の温度に保たれ、食材にじっくりと火が通ります。蓋の重さと蒸発した水分で、鍋と蓋の間に膜ができるため鍋が密閉状態になるので、圧力鍋と同じ効果を得られ、また水分が逃げないことで無水調理もしやすい、まさに万能の鍋といえるでしょう。これ1つで何でもできる、となれば誰もが使いたがるでしょう。しかし、ダッチオーブンを使用する前にやっておく作業があります。シーズニングと呼ばれ、黒さびの皮膜で覆うことで鍋の腐食を防ぐ作業です。長年の使用で黒くなったダッチオーブンは｢ブラックポット｣と呼ばれています。シーズニングの方法ですが、まずさび止めのオイルを洗剤を使って落とします。次に鍋と蓋の全体に無塩の植物油(オリーブオイル等)を薄く丁寧に塗りこみ、火にかけて鍋を熱し、自然冷却させます。次に鉄くささをのぞくため、香味野菜の野菜くずを炒めます。最後にスポンジや亀の子たわしなどで洗い、から焼きして乾燥させて終了です。シーズニング後は油を使った料理などをするとよいとされています。これからダッチオーブンを使う人も、ぜひ｢ブラックポット｣目指して使い込んでみましょう。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e127106.html</link>
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<category>バーベキュー</category>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 18:43:31 +0900</pubDate>

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<title>キャンピングカーを中古で！</title>
<description>キュージです！キャンピングカーを、新車で購入し、維持管理していくのは、思いのほか大変なんですよ。そこで・・・、コレはどうですか？「キャンピングカー｣とは、車中で寝泊りできる設備を搭載した車のことを指します。エンジンのついている自走式車は米国では｢モーターホーム｣と呼ばれる程、ほとんど住居と変わらない装備を持ち合わせてます。もうひとつはエンジンはなく、ヘッドの車に牽引するタイプの｢キャンピング・トレーラー｣があります。日本ではこれらを総称して｢キャンピングカー｣と呼称されています。「キャンピングカー」は決して安い買い物ではありません。中古というお得な入手方法もあります。「キャンピングカー」は通常の販売店で並べて販売しているものではないので、好きなメーカーや車種が中古で出回っている場合、個人売買やネットオークションなどでの購入方法が手に入れやすいといわれています。しかし、こうした個人売買の場合は、分割・カードなどが使えないため一括で全額を支払わなければならない、という難点があります。車のディーラーが主催する中古車キャンピングカーの「展示販売会」なども会場に「現車」を並べ、販売するイベントもあります。また牽引するタイプの「トレーラー」は切り離して庭などにおいて置けば「別部屋」として使えるので人気が高いのですが、なかなか中古では出回っていないようです。「キャンピングカー」の中古となるとデメリットの方が多いのは仕方のないことですが、どのような購入方法であれ、中古車の場合は特に「現車」を見て、納得した買い方をしたいものです。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e126840.html</link>
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<category>キャンピングカー</category>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 17:41:33 +0900</pubDate>

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<title>渓流釣りに入門しよう！</title>
<description>キュージです！釣りが好きな人にとっても、やはり渓流釣りは特別な感じがすると思います。上級者の釣りといったところでしょうか？よく渓流釣りは難しいといわれます。渓流魚は警戒心が強く人影が見えただけで一気に釣れなくなってしまうからです。また、ポイントを探すために危険な場所を移動することも多く、体力、忍耐力も必要とします。管理釣り場であればその移動の手間もありませんが、せっかくの自然の中での釣りですので、源流や支流などでも釣ってみたいものです。渓流釣りでは、主にアマゴ、岩魚、山女、マスなど、地域によって差はありますがこのような魚が釣れます。人の手の入っていない自然の中を移動するので、装備はしっかり、かつ重過ぎないように準備しましょう。水に入ることもあるので換えの服やタオル、滑りにくい靴が必須です。色々釣り方がありますがここでは初心者が最も釣りやすいであろう餌釣りについて説明します。餌の中で最もよく釣れるのが川虫です。川虫が取れない時やすぐに釣りたい場合は市販のミミズやイクラを用意しましょう。渓流釣りでは竿先に糸を結びつける渓流釣り用の長めの竿を使用します。竿先に結び目をつけて天糸を結び道糸と結びます。道糸の先から針、錘、目印の順につけていきます。針に餌をつけたら投げ込むわけですが、魚に見つかると逃げられるのでポイントより川下に立ち、上流へ移動しながら釣っていきます。ポイントはたくさんありますので色々な場所に流して覚えましょう。魚は上流からの餌を待つので、上流から下流へ向かって餌を流すようにします。なお、釣りをする際には鑑札が必要になりますので必ず購入してから釣りましょう。そして、天然の魚は数が減っています。必要以上に釣らないようマナーとして心がけましょう。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e126516.html</link>
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<category>釣り</category>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 18:03:02 +0900</pubDate>

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<title>ダイビングスクールの期間と費用は？</title>
<description>キュージです！ダイビングをするためには、ライセンスが要ります。ライセンスを取得するには、どれくらいの期間で、どれくらいの費用がかかるんでしょうか？ダイビングライセンスを取得するには、ＰＡＤＩなどの団体が実施する技能講習を終了することが必要です。ライセンスは、一般に、「Ｃカード」 （Ｃertification Card）と呼ばれています。現在、世界中のダイバーの6割はＰＡＤＩが発行したライセンスカードを持っています。ＰＡＤＩのＣカードを取得するためには、オープン・ウォーター・ダイバー・コースまたはＰＡＤＩスクーバ・ダイバー・コースを受講します。「オープン・ウォーター・ダイバー・コース」は水中世界の感動を味わえるダイバーになるためのコースです。受講資格は年齢15歳以上。講習内容は知識開発5セッション＋プールダイブ5セッション＋海洋実習4ダイブとなっています。料金は、例えば「シーラバーズ・サイパン」では＄３５０ 。「ＰＡＤＩスクーバ・ダイバー・コース」は、ダイビングの講習を受けてみたいけど時間がない方などにおすすめのコースです。受講資格は、年齢15歳以上。講習内容は、知識開発3セッション＋プールダイブ3セッション＋海洋実習2ダイブとなっています。料金は「シーラバーズ・サイパン」では＄２００ 。いずれも、器材レンタル料金、カード申請料、施設使用料等は全て含まれいるので、水着１枚のみで参加できます。すでに「Ｃカード」を取得済みの方にはステップアップ・コースのアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コースや、様々な楽しみ方を身につける各種スペシャルティ・ダイバー・コース、さらに安全性を高めるレスキュー・ダイバー・コースがあります。プロコースはダイブマスター・コースから始まり、インストラクター開発コース（IDC）へと続きます。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e126382.html</link>
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<category>ダイビング</category>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 11:36:41 +0900</pubDate>

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<title>バーベキューのコンロいろいろ</title>
<description>キュージです！バーベキューといえば、コンロが必要なところも多いです。いろんなタイプがありますから、タイプを選んで見ましょう！バーベキューでは基本的に火を扱います。山なら直火でも大丈夫ですが、公園など、直火を禁止している場所があります。その場合必要になるのがバーベキューコンロです。バーベキューセットのレンタルでも十分ですが、自宅でバーベキューをするのなら、自前のコンロを用意したいものです。少人数であれば七輪を利用するのもよいでしょう。七輪を使う場合、背の低い卓上七輪であれば、テーブルに乗せるとちょうどよい高さになります。初めての方にありがちなミスとして、大き目のコンロを買った結果持ち運びが大変になり、しかももう一回り小さなサイズでも十分だった、ということがあります。そのため初めて買う場合はお試し感覚で少し小さめのサイズを買ってみるとよいでしょう。持ち運びしやすいものには折りたたみ式コンロや卓上用のコンロもあります。そして小さいものでは物足りなくなった頃に大きいサイズを買うとよいと思います。後片付けが面倒だという方には使い捨てタイプのコンロがあります。使い終われば捨てるだけの便利なコンロですが、環境には十分に配慮しましょう。バーベキューコンロには炭などを使うタイプとガスを使うタイプがあります。自宅で本格的なバーベキューを楽しみたい方は、レンガやブロックを使って自分でバーベキューコンロを作ってしまうというのはどうでしょう？自分で作れば作りたいものにあわせたコンロも自由に作ることが出来ます。近所の方も誘って自作コンロでバーベキューを楽しんでみてはいかがでしょう？</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e126098.html</link>
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<category>バーベキュー</category>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 18:28:44 +0900</pubDate>

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<title>キャンピングカーもレンタルでどう？</title>
<description>キュージです！キャンピングカーを購入、、、といっても、なかなか維持管理は大変です。それなら・・・！｢キャンピングカー｣とは、車中で寝泊りできる設備を搭載した車のことを指します。エンジンのついている自走式車は米国では｢モーターホーム｣と呼ばれる程、ほとんど住居と変わらない装備を持ち合わせてます。もうひとつはエンジンはなく、ヘッドの車に牽引するタイプの｢キャンピング・トレーラー｣があります。日本ではこれらを総称して｢キャンピングカー｣と呼称されています。「キャンピングカー」は高価な印象があり諦めてしまいがちですが、最近ではキャンピングカーを「レンタル」して合理的に楽しむ方法もあり、「キャンピングカーのレンタル」の利用度も年々増えています。必要なときだけ利用でき、車両の購入費や保険料、維持費、駐車場代もいりません。「レンタル料」やガソリン代を差し引きしても、キャンピングカーの「レンタル」の方が断然、経済的であるかは言うまでもありません。キャンピングカーにも大きさや色々な車種がありますが、普通免許で運転できるので通常のワンボックスカーと変わりはなく、特別な操作などもありません。目的や人数に合わせ車種を自由に選べ、利用できることから、「キャンピングカーをこれから購入したい」という方にもおすすめです。車種やグレードなどで「レンタル」価格は変わってきますが、平均すると1泊2日で2万円台～3万円台くらいで借りられます。これは通常の普通車のレンタカーに比べると、若干高いと感じるかもしれませんが、様々な面でお徳かも･･･。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e125853.html</link>
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<category>キャンピングカー</category>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 18:12:14 +0900</pubDate>

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<title>ルアー釣りはどうですか？</title>
<description>キュージです！ルアーは、バス釣りばかりじゃないですよ。川でも海でもいけます！ルアーというとバス釣りなどに使われるものと思われる方が多いでしょう。実際その通りではあるのですが、ルアーは川釣りや海釣りにも使える餌いらずのお手軽な疑似餌です。ただし、魚や魚の生息地域に合わせてルアーを交換する必要はあるので、複数のルアーを持つ必要があります。ただ、いきなりたくさんのルアーを初心者が持っても使いこなせないでしょう。１つずつ使い方を覚えて増やしていくと出費も抑えられると思います。ルアー釣りでは餌釣りのような難しい仕掛けは不要で、初心者でも簡単にできる釣りです。また、ルアーは魚を疑似餌にしているものもあるので、それらを食べている大物の魚が食いつきやすいという利点もあります。カナダやアラスカのキングサーモンもルアーで釣れる魚です。先ほど簡単と言いましたが、ルアー釣りにももちろん難しい点があります。それはポイントに合わせたルアーを見極めて、的確にポイントにルアーを投げ込む必要があることです。これは何度も練習して覚えていくしかありません。もう１つは、本物の餌じゃないためにやや食いつきが悪い点です。特に活性が低いときはまずルアーには食いつかないため、餌を使ったり活性が高くなるまで待つなりしなければなりません。それでも餌が不要、仕掛けも簡単ということで、道具さえあればすぐに釣ることができるのがルアー釣りの魅力です。キャンプ道具に忍ばせておいて、その場で釣った魚をバーベキューなどで楽しんでみてはいかがでしょう？</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e125591.html</link>
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<category>釣り</category>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 17:10:13 +0900</pubDate>

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<title>ダイビングを楽しむためには、まずライセンスを！</title>
<description>キュージです！ダイビングを楽しむためには、もちろんライセンスを取らなければなりません。スキューバダイビングの資格は、ＰＡＤＩ（パディ）、ＮＡＵＩ（ナウイ）、ＢＳＡＣ（ビーエスエーシー）など民間の団体が実施する技能講習を終了した者に対し認定しているものです。一般に、「Ｃカード」 （Ｃertification Card）と呼ばれています。ダイビングのサービスを提供する業者のほとんどがCカードの提示を求めており、Cカードを所持せずにダイビングを行うことは事実上困難です。Cカードには、ほとんどの場合、そのスキルレベルに応じたランクが設定されていて、ダイバーとしての知識や技術、経験などを示す指標になっています。ダイビングライセンスを取得するには、ＰＡＤＩなどの団体が実施する技能講習を終了することが必要です。現在、世界中のダイバーの6割はＰＡＤＩが発行したライセンスカードを持っています。日本でも60万人以上の人がＰＡＤＩのライセンスカードを取得しダイバーとして潜水しています。多くののダイビング指導団体では、インストラクターの裁量にまかせられる部分の多い、ダイビングの指導カリキュラムが、ＰＡＤＩのコースではきちんとした内容のマニュアルが確立されているため、どこで受けても同じクオリティーでの指導を受けることができます。また、ＰＡＤＩのコースは学科はお勤め帰りに何回かに分けて、プールは週末に受講、海洋実習は沖縄や海外へ旅行に行った時に受講するということも可能で、とても利用しやすくなっています。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e125262.html</link>
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<category>ダイビング</category>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 11:37:40 +0900</pubDate>

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<title>バーベキューをするためには、まずセットを準備！</title>
<description>キュージです！やはり、バーベキューをするなら、そのセットもそれなりのものを使いたいですよね。バーベキューセットはアウトドアの必需品です。バーベキューセットの良し悪しが、アウトドアライフに影響を与えることもあります。一口にバーベキューセットといっても、入っているものが違ったりもします。同じバーベキューセットでも、バーベキューで焼いて食べる食材を指す場合もあります。今回は食材ではなく、コンロや網などの調理器具のセットをご説明します。まずとにかく安いものであれば、アルミ製の使い捨てのバーベキューセットがあります。これは数年に1回使うかどうか、といった場合に便利でしょう。手軽に済ませたいけど使い捨てはちょっと、という方は、コンロや網、鉄板といった必要最低限の道具だけのセットにすると安く済むでしょう。キャンプ場や川原といった場所ではテーブルやいすも用意する必要がありますが、これらが付属でついているバーベキューセットもあります。また、肉や野菜を焼くためのトングやスキュアーもついていることが多いです。当然付属品が増える分価格も高くなりますが、別々に買うよりはお得だと思います。バーベキューセットは火を扱います。そのため一つ間違えるとやけどをしたり、事故に繋がることもあります。足場のしっかりした場所であれば使い捨てコンロでも十分ですが、足場の悪い場所に出かける際には、格安のバーベキューセットばかり求めるのではなく、しっかりした作りのバーベキューセットを選ぶようにおすすめします。ただし、しっかりした作りのバーベキューセットは値段も1万円以上と、手が出ない人もいます。その場合はレンタルを利用してはどうでしょうか。最後に、バーベキューで炭を使うと思いますので、バーベキューセット購入の際に忘れずに火バサミを用意しておきましょう。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e124629.html</link>
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<category>バーベキュー</category>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 11:24:50 +0900</pubDate>

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<title>軽タイプのキャンピングカーはいけるかも・・・</title>
<description>キュージです!軽タイプのキャンピングカーなら、比較的費用もそこそこですし、何とかいけるかも・・・。｢キャンピングカー｣とは、車中で寝泊りできる設備を搭載した車のことを指します。エンジンのついている自走式車は米国では｢モーターホーム｣と呼ばれる程、ほとんど住居と変わらない装備を持ち合わせてます。もうひとつはエンジンはなく、ヘッドの車に牽引するタイプの｢キャンピング・トレーラー｣があります。日本ではこれらを総称して｢キャンピングカー｣と呼称されています。大型自走式のキャンピングカーは、車でいえば「高級車」の部類です。しかし同じ自走式でも「軽キャンピングカー」は価格も安く、税金、車検、保険料なども大型自走式キャンピングカーに比べ、圧倒的な低コストですみます。馬力は軽自動車だけあってのものですが、燃費はよいですし、小回りがきくので、狭い路地や小スペースで駐車可能であるという点も「軽キャンピングカー」のメリットのひとつといえます。キャンピングカーは、団塊世代の余暇の費やし方でブームともなりましたが、こと、日本の狭い道路状況で「軽キャンピングカー」がもっともふさわしいと、若い年代層からシニアまで需要が増えてきました。「キャンピングカー」は、普通のカーディーラーで店頭販売されているわけではなく、「キャンピングカー」を製作している業者からパンフレットを入手し、直接新車で買うことができます。また、新車だけでなく、中古販売の展示会などの催しもあり、そこでは実際に車内の内装も見ることができます。 </description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e124130.html</link>
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<category>キャンピングカー</category>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 22:37:10 +0900</pubDate>

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<title>バス釣りをやってみよう！</title>
<description>キュージです！まずは、バス釣りから始めてみますか？今回はバス釣りのお話です。ブラックバスはもともと北米大陸の湖などに生息していた魚です。日本では北米原産のサンフィッシュ科のうち、バスのグループの魚を「ブラックバス」と呼んでいます。1925年に日本の芦ノ湖に放流されました。肉食で非常に旺盛な食欲をもち、魚、えび、水生昆虫など基本的には動くものなら何でも食べます。また、非常に賢い魚で、音を聞いたり、匂いをかぎ分けたり、色を見分けたりもできます。ブラックバスは釣った時の引きが強く、その賢さから駆け引きが重要なスポーツとして親しまれています。バス釣りの道具はタックルと呼ばれ、ロッド、リール、ライン(糸)等の道具一式を指します。ここではタックルのうちのロッドとリールを簡単に説明します。タックルにはロッドとリールの構造で「スピニングタックル｣、｢ベイトタックル｣の2種類に分けられます。スピニングタックルは細いラインや軽いルアーに適した、初心者にも扱いやすいタイプのタックルです。ベイトタックルは、大物を狙うための丈夫なライン、より多くのルアーを使用するためのタックルになります。バス釣りにはベイトタックルの方が適していますが、扱いが難しいため、最初はスピニングタックルを利用するといいでしょう。ルアーやラインの結び方など、基本的なことはたくさんありますが、バス釣りの本などで図解入りの説明を見るといいでしょう。バスの漁場には湖や池、沼など数多くありますので、色々な場所で釣って研究してみましょう。最後に、バス釣りには｢キャッチ＆リリース｣という言葉があります。釣った魚は自然に帰してあげようということから生まれた言葉ですが、ブラックバスは日本では外来種のため、リリースを禁止している釣り場が増えています。そういったところでは｢キャッチ＆イート｣が勧められていますので、持ち帰って調理するなどしましょう。</description>
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<category>釣り</category>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 18:53:36 +0900</pubDate>

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<title>スキンダイビングのお話です！</title>
<description>キュージです！今回はスキンダイビングについての情報です。いわゆるすもぐりっていうやつですよね。訓練が必要ですよ。スキンダイビング (skin diving) とは、スクーバなどの水中呼吸装置を使用せずに、自分の肺の中にある空気のみで潜水するスポーツです。スクーバとは、高圧空気の入ったボンベを携行する方式の潜水器具です。体にとくになにも装備しないか単純な水中眼鏡程度のみを使用して行なう海人による伝統的な漁業などを［素潜り（すもぐり）］といいますが、スキンダイビングはシュノーケリングで使う器材（マスク・シュノーケル・ブーツ・フィン・ウェットスーツ）と同じものを用いて潜水を行います。スキンダイビングのうち、どれほど深く潜るかという、より競技性の強いものはフリーダイビングと呼ばれれています。フリーダイビングには、常にブラックアウト（酸欠による失神）の危険性が伴うので、 十分な訓練と準備が必要となります。健康な成人であれば、適切な器材を使用し簡単な技術を習得すれば、水深15m程度まで潜水することが可能です。身体的な素質に恵まれ十分な経験を積むと、水深20～30m程度までの潜水も可能です。しかし、水深が深くなればなるほどブラックアウト（酸欠による失神）の危険性が増すことになります。適切なサポートとリスクに対する覚悟が必要です。スキンダイビングは、海中世界を楽しむ最適な方法の一つです。スキューバダイビングとは違いエアの排気音が無いために、魚達の警戒心も和らぎ、いつもとは違った海中の世界を楽しむことができます。</description>
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<category>ダイビング</category>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 12:26:10 +0900</pubDate>

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<title>バーベキューにもいろんなレシピが！</title>
<description>キュージです！バーベキューといっても、何でも焼けばイイってもんじゃありません。今回は、バーベキューのレシピについての情報です。アウトドアの料理といえばバーベキューですが、日本でバーベキューというと焼肉に近い感じのものになると思います。しかし毎回同じものだと飽きてしまうでしょう。せっかくのアウトドアですからたくさんの料理を作って楽しみたいものです。例えば燻製を作ってみたり、網の上に鍋を置いてスープを作ったりしてもいいでしょう。あるいは塊の肉を豪快にローストする、北米風のバーベキューみたいに作ってもかまいません。一風変わったものが食べたければ、焼き芋や焼きマシュマロなんかはどうでしょう？焼き芋は濡らした新聞とアルミホイルで包んで火の中に、マシュマロは串に刺して火にかざせば簡単にできます。友人と楽しむのなら、ホイル焼きを中身を替えていくつか焼いてみても面白いかもしれません。これであれば家で焼く直前まで仕込むこともできますし、帰りの荷物も少なくすむでしょう。では、鶏肉のホイル焼きのレシピの一例を大まかにご紹介します。まず鶏肉を一口大に切り、下味をつけておきます。下味はしょうゆベースが基本になるでしょうがいろいろ試してみてください。次に付け合せの野菜を食べやすい大きさに切ります。アルミホイルと焦げ付き防止のクッキングシートを用意して、野菜を敷き、その上に鶏肉を乗せて包みます。後は網の上で焼くだけです。中身や味付けを替えれば肉に偏りがちなバーベキューで他の食品もいろいろと食べられてお得です。バーベキューには決まったレシピというものがありませんので。皆で楽しみながら作ってみてはいかがでしょうか？</description>
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<category>バーベキュー</category>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 16:51:58 +0900</pubDate>

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<title>キャンピングカーはどのように選びましょうか?</title>
<description>キュージです!憧れのキャンピングカー・・・それだけに選び方は慎重にしないといけませんね。｢キャンピングカー｣とは、車中で寝泊りできる設備を搭載した車のことを指します。｢キャンピングカー｣には大きく分けて２つのタイプがあり、自走式のエンジンのついたものと、ヘッドカーで牽引する｢トレーラー｣のタイプです。自走式「キャンピングカー」の１番のメリットは、水、電気、ガス等のライフラインが十分に蓄えられる事です。車の乗り心地と室内の広さを満足することができます。最近では｢オール電化｣のキャンピングカーも発売され、高い人気を呼んでいます。欧米では｢モーター・ハウス｣と呼ばれているほど、ほとんど住居と変わらない快適さがあります。また、運転移動中にも｢部屋｣として利用できるで、例えば道路の渋滞時でも車内のトイレも使用できます。一方、トレーラーは移動中には｢ハウス｣に入れません。しかしトレーラーは自走式と比べると、車両価格だけでなく維持費や、税金など三分の一ほどで、コスト的にはかなり安く上がります。また、キャンプ場にトレーラーを切り離し置いたら、ヘッドの車に乗って好きな所へ行けます。自走式ではキャンプ場でサイドオーニングを出して、椅子やテーブルをセットしてしまうと、車で出かけることは大変です。トレーラーも自走式もどちらもメリット・デメリットはありますが、｢キャンピングカー｣でどこへ行き、何をしに利用するか、そのために必要なものは何かを考え、目的にあった選択が１番よいのではないでしょうか。</description>
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<category>キャンピングカー</category>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 21:08:14 +0900</pubDate>

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<title>釣りに入門!</title>
<description>キュージです！今回は、アウトドアの中から、釣りを取り上げてみました。｢釣り｣と聞くと皆さんはどういうイメージになるでしょう？未経験者だと｢渋い｣、｢地味｣といったイメージがあるのではないでしょうか？釣りにはのんびり座ってじっと待つ｢渋い｣、｢地味｣なものもありますが、荒波の中で大物を釣り上げる｢豪快｣な釣りもあります。とはいえ、初心者がいきなり釣ろうとしても釣れるものではありません。釣れなければどれだけ大物狙いでも｢地味｣になってしまうし、釣っててもつまらないでしょう。釣るためにはいくつか準備も必要です。まず道具ですが、人によって安いものと高めでもいいものと真逆のアドバイスがあります。2、3回でやめてしまうようなら安いもので十分ですし、長く続けるのなら物持ち、性能のいい高めのものがいいことになります。どちらにも一理あるので結局は自分の価値観で決めることになります。当たり前のことですが、必ず用途にあったものを選んでください。わからなければ店員に聞きましょう。次に釣り場でのマナーです。他人に迷惑をかけない、これはつりに限らず当たり前のことです。お互い気持ちよく釣りができるよう心がけましょう。また、環境に配慮すること。釣り糸や餌袋をその場に捨てていく人がいます。これではその場所が釣り禁止になってしまったり、環境破壊で魚がすめなくなってしまうこともあります。釣り人が自分で自分の首を絞めていることになります。釣りで出たゴミは必ず持ち帰りましょう。最後に、釣りは自然の中で行うものですので、いつ危険なことがあるかわかりません。安全対策は十分に行いましょう。</description>
<link>http://outdoor.mmoh.jp/e121062.html</link>
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<category>釣り</category>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 18:15:00 +0900</pubDate>

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